DX人材育成費用が最大75%削減可能にー松田式DXeL
✔こんなお悩みをお持ちの方に
・社内でDXを進められる人材を育成したいが予算がない
・DX推進に向けた投資を全方位で進めたいが優先順位をつけられていない
・助成金は知っているが申請に自信がない
ITを専門としない方でも体系的にDXプロジェクトの進め方を身に付け、実践できるように設計されたe-Learningサービス『松田式DXeL』では、厚生労働省管轄の「人材開発支援助成金」を利用して最大で受講費用の75%の助成を受けながら人材育成がおこなえます。
さらに、助成金申請に不安がある企業様も安心してご利用いただけるよう、助成金活用で実績豊富なKIZASHIリスキリング社労士法人様と提携し、e-Learningの受講から助成金の申請をトータルサポートできる体制を整えています。
◆人材開発支援助成金とは
<人材開発支援助成金について>
企業が従業員(雇用保険加入者)に対して職務に関連する研修を実施した際の、
経費や賃金の一部が助成される制度です。
研修費用に対する経費助成と受講時間に対する賃金助成の2つの助成制度があります。
| 対象コース | 研修費用 助成率 | 賃金助成額 (一人1時間あたり) | 支給限度額 |
|---|---|---|---|
| 事業展開等リスキリング支援コース (社内のDX化等の推進を目的とする研修) | 75% (60%) | 1000円 (500円) | 経費助成|30万円(20万円)/ 1人 ※定額制訓練の経費助成|1か月あたり2万円/ 1人 賃金助成|1,200時間/ 1人 総助成額|1年度1億円/ 1事業所 ※実訓練時間100時間未満の場合 |
※eラーニングを利用した受講時間は賃金助成の対象外となります。
※()内は大企業の場合の助成率・助成額となります。
売上を上げるための目の前の業務に集中するあまり、将来を見据えた人材育成はコストも時間もかかるので、必要性を感じていても後回しにしてしまいがちです。
デジタルやAIが当たり前の社会へ向けて、自己負担を抑えてDX人材育成を行える制度をぜひ活用してみてください。
まずは資料が欲しい、導入を検討したい等お問い合わせがあれば、こちらのフォームよりお問合せください。